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Thermalright製 Ultra-120の後継 ヒートパイプ強化モデル サイドフロー型 LGA775&SocketAM2対応...
 リンクスインターナショナルは、GIGABYTE UNITED製グラフィックスカード2製品を8月18日より発売する。店頭予想価格は、ATI Radeon HD 2600 XTを搭載した「GV-RX26T256H」が1万6200円前後、ATI Radeon HD 2600 Proの「GV-RX26P512H」は1万3400円前後。

 両モデルともにGIGAYBTEの独自冷却技術「SilentPipe2」を採用したのが特徴。ファンレス設計によりノイズを抑え、静音性を重視したPCに最適としている。

 GV-RX26T256Hは、コアクロック800MHz/メモリクロック1.4GHzで、ビデオメモリはDDR3 256Mバイト。主な出力インタフェースとしてDVI-I×2(デュアルリンク/HDCP対応)を備えるほか、アナログRGB、S-Video出力、コンポーネント出力、TV-Outに対応する。付属品はDVI→D-Sub変換アダプタ×2、HDTVケーブル×1、CrossFireブリッジケーブル×1。なお、GV-RX26T256Hの「SilentPipe2」は、GPU上から両端に向かって銅製のヒートパイプを配置した新型だ。



 一方、ATI Radeon HD 2600 Proを搭載したGV-RX26P512Hは、ビデオメモリにDDR2 512Mバイトを搭載し、コアクロック700MHz/メモリクロック800MHz。出力インタフェースは、レイアウトを除けばGV-RX26T256Hと同じ。DVI→D-Sub変換アダプタ×1とHDTVケーブル×1を付属する。こちらは旧型のSilentPipe2を採用している。
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(引用 livedoorニュース)


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