上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

|-----|スポンサー広告||TOP↑
GARRR (ガルル) 2007年 12月号 [雑誌]

東京モーターショーで日本初公開されたアウディの新型『A4』。デザインについて、明らかにライバルと違うのは“尻下がり”のショルダーライン。流麗さの表現はウエッジだけではないことを示している。アウディの和田智デザインマネージャーが解説する。

尻下がりのショルダーラインについて和田氏は「A4、そしてアウディのデザインはシングルフレームグリルから伸びるラインで構成されています。あのラインの引き方にしないと、ショルダーが高くなりすぎてしまいます」という。

「アウディ車は、FFそしてクワトロと、フロントから力を発生しているので、流れとしても、尻下がりのショルダーラインが最適なのです。結果的にメルセデスベンツ、BMWと異なるムーブメントにすることによって、アイデンティティも確立できる」

「また最近では、目の下の、グリルに向かうように並ぶLEDランプがブランドアイデンティティに一番効果をもたらしていると思っています。

欧州では昼間からランプを点灯させるシーンもあるので、シングルフレームグリルよりそちらのほうがイメージとして強くなっているぐらいです」

「新型A4の面質は、人間を連想させるような、筋肉質なものにしています。アウディのボディはマッシブで、ソリッドなのはアイデンティティのひとつです。先代A4は、『TT』に代表されるような幾何学的な面質で、無機質な印象を持たせていました。“無垢”で“ソリッド”な印象や、“ボリューム感”はキープしつつ、進化させました」

「全て凸面だと理屈っぽいので、もっと自然にみせたかったのです...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


GARRR (ガルル) 2007年 12月号 [雑誌]


◆東京モーターショー関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆東京モーターショー関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません



スポンサーサイト

|11-25|未分類コメント(0)TOP↑
この記事にコメント
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
この記事にトラックバック

車 廃車

最近の記事

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

RSSフィード

リンク

車 廃車

はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。