上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

|-----|スポンサー広告||TOP↑
GET Navi (ゲットナビ) 2007年 12月号 [雑誌]

第40回東京モーターショーで日本国内デビューとなったボルボの基幹モデル、新しい『V70』。

先の記事で「まるで、車格が1ランクアップアップしたようだ」と述べたが、それもそのはず。今回のV70では、クルマの土台ともいえるプラットフォームをはじめ、多くの主要部品をボルボの最高レンジに位置する『S80』と共用しているのである。

先代V70と一線を画する、プレミアムワゴンらしい堂々たるスタイリングに成長している。全長にして105mmのストレッチはキャビンにも大きなゆとりをもたらし、先代比で後席のレッグスペースは+48mm、ラゲッジも定員乗車状態で575リットルという大容量を得ているなど、先代との差は歴然だ。



新型エンジンの搭載もまた新型V70のトピックで、従来までのV70が搭載していた直列5気筒から全車直列6気筒にスイッチ。ボルボの例に漏れず、ボンネット内に横置き。駆動方式にはFF(もしくはFFを基本とした4WD)を組み合わせている。

「直6エンジンはV70シリーズで初の搭載になります。従来の直5も、直4の活発さと直6のスムーズな回転フィールを併せ持つユニットとして優秀でしたが、今回のV70ではプレミアムワゴンの“プレミアム”な部分を際立たせることを目標に置きました。スムーズさを求め、排気量を増して豊かなトルクを求めた結果の3.2リットル直6なのです。また、コンパクト設計も徹底し、従来の直5とほとんど変わらないサイズを実現。多気筒化によるデメリットはありません...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


モーターサイクリスト 2007年 12月号 [雑誌]


◆東京モーターショー関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆東京モーターショー関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません



スポンサーサイト

|11-26|未分類コメント(0)TOP↑
この記事にコメント
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
この記事にトラックバック

車 廃車

最近の記事

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

RSSフィード

リンク

車 廃車

はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。